2009年08月11日

榛名山ロープウェイ



旅行に伴う特別更新態勢中です。

榛名山ロープウェイの榛名高原駅。この辺りの標高は約1100mだと思われます。
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2009年08月10日

ファミリーマート伊香保店

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

伊香保温泉地域にはファミリーマートがあります。コンビニが存在するという点で、観光地としては水上温泉(昨年行きました)よりも格上だと私は考えます。

なお、ファミリーマート伊香保店でも極冷ボンベはまだ売られていました。当然のように購入しましたが、今思えば、イカの干物か何かも買っておけば良かったと少し公開しています。そうすれば、「伊香保店でイカ補填」と言えるのに……
posted by D Slender at 22:50 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊香保温泉


【GPS情報】
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=0&unit=1&lat=%2b36.49788&lon=%2b138.93054&fm=0
旅行に伴う特別更新態勢中です。

群馬県の伊香保温泉に来ました。あいにくの降雨です。

没駄洒落:伊香保温泉でイカ保温せん
(没理由:「温」の字が被っているのが個人的な駄洒落定義から外れる)
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新宿駅新南口

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

新宿駅新南口のJRバスターミナルにいます。ここから高速バスに乗ってどこかへ行きます。
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2009年05月05日

はやて



八戸18:57発の「はやて」に乗りました。これから首都圏に戻ります。

以上をもちまして、旅行に伴う特別更新態勢を終了します。ありがとうございました。
posted by D Slender at 19:08 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青森―八戸の特急自由席

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

青森16:05発の臨時特急「つがる」の自由席に乗って八戸に戻ります。

八戸〜青森の移動は急遽の予定だったので指定券を購入していませんでしたが、本日の特急自由席の乗車率は上り下りとも70〜80%といったところで意外に余裕があります。30分前くらいにホームに並んだのですが、そんなことをしなくても十分に座席を確保できました。若干拍子抜けです。
posted by D Slender at 15:54 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

八甲田丸2

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

前エントリの続きです。

メモリアルシップ八甲田丸は青函連絡船に思い入れがある人にとっては結構充実した施設だと感じました。当時の旅客用グリーン船室に座れるコーナーもありますが、唯一残念なことは、普通船室(カーペット)が保存されていないことです。
posted by D Slender at 14:02 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

青森市に来ています。

青函連絡船には幼少の頃に時々乗ったので個人的に思い入れがあります。

青函トンネル開通と同時に青函連絡船は廃止されましたが、その当時、青森〜函館の所要時間がさほど改善されないのに少々失望したものです。現在でも、最速達のスーパー白鳥で2時間程度かかります。一方、往年の連絡船の所要時間は3時間50分でした。やはり、劇的な所要時間短縮のためには新幹線開通が必要なのでしょうか。

個人的には、それよりも本州〜北海道を自動車や自転車や徒歩のみで渡れるようにしてほしいと思いますが……
posted by D Slender at 12:26 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スーパー白鳥

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おはようございます。旅行に伴う特別更新態勢中です。

八戸駅に居ます。これから函館行きの特急スーパー白鳥1号に乗ります。しかし、今回は函館までは行きません。そういえば、まだ列車で津軽海峡を渡ったことがありません。今後の課題としておきます。
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2009年05月04日

本八戸

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

八戸と久慈を結ぶローカル線の八戸線の本八戸駅に居ます。八戸市中心街に最も近い駅ですが、昔はここが八戸駅で、現在の八戸駅は「尻内駅」でした。

中心街に近いと言っても、本八戸の駅前に特に何かあるわけではありません。
posted by D Slender at 15:13 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十和田観光電鉄2

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十和田観光電鉄に生涯初乗車中です。電車の外観デザインがひと昔前の東急線にそっくりだと思っていたら、吊革にBunkamuraの広告を発見。どうやら実際に東急で使われていた車両のようです。


【GPS情報】
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=0&unit=1&lat=%2b40.62498&lon=%2b141.21658&fm=0
posted by D Slender at 12:33 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十和田観光電鉄

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

十和田市と三沢を結ぶ十和田観光電鉄の電車に生涯初乗車します。
posted by D Slender at 12:22 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十和田市現代美術館

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

現代美術好きの私としては、今回の旅行でぜひ訪れたかった場所です。

常設展示されている22作品はいずれもキャッチーかつ質が高いと感じました。入場者数も想像以上に多く、十和田市中心部を代表する人気スポットになっているようです。
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JRバス東北2



旅行に伴う特別更新態勢中です。

JRバス東北に乗って十和田湖を離れます。なお、バス停には乗車券の券売機が設置されています。前売りではなく、発売当日のみ有効の券です。
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2009年05月03日

十和田湖と奥入瀬渓流の総括

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旅行に伴う特別更新態勢中です。

まずは十和田湖畔休屋地区にある廃レストランの画像でお楽しみください。

十和田湖は青森県と秋田県にまたがるカルデラ湖です。

ここで、神奈川県の芦ノ湖(関連過去エントリ)と十和田湖を比較してみましょう。どちらも観光地にあるカルデラ湖ですが、決定的な違いが幾つかあります。その一つは公共交通機関の数です。

芦ノ湖湖畔の元箱根や箱根町と小田原駅や箱根湯本駅を結ぶ路線バスは1時間に何本も運行されています。他に、時間と費用はかかりますが電車+ケーブルカー+ロープウェイで湖畔に行くことも可能です。

ところが、十和田湖と八戸駅を結ぶ路線バスはこの時期は1日に3往復のみ、十和田湖と青森駅を結ぶバスでも1日に6往復しか運行されていません。他の公共交通機関は皆無同然です。他にも、芦ノ湖の近くにはコンビニがありますが十和田湖は皆無です。以上の点で、十和田湖は箱根芦ノ湖に完全に劣っています。首都圏の神奈川県と青森・秋田を単純比較するのはフェアではないでしょうか? ならば大分県の由布院温泉と十和田湖を比べてみると、やはり上記の点で十和田湖は由布院に劣っています。ちなみに、画像のような光景は十和田湖畔では随所に見られましたが、由布院や箱根では殆ど見かけません。

しかし、湖としての全国的知名度は芦ノ湖より十和田湖の方が上だと思います。ですから、個人的には十和田湖周辺はもう少し都会になるべきだと思います。コンビニの1軒くらい誘致してみてはいかがでしょうか。コンビニが出店しないような観光地は長期的には寂れていく、というのが私の持論です。

一方、奥入瀬渓流はさすが日本屈指の渓流美を誇っていますが、携電の電波圏外であることが心から残念です。これでは私のようなモブロガーの支持は得られないでしょうし、万一何らかの事故が起こった際の危機管理の観点からも携電が通じる方が望ましいと思います。基地局をつくる計画はないのでしょうか。

ところで、奥入瀬渓流は自家用車で来る人が多いようです。公共交通機関が少ない地域だから仕方ないのかも知れませんが、非自家用車派観光客の勝手な立場から言わせてもらえば、自家用車は存在しない方が快適に通行できます。非現実的な提言かも知れませんが、奥入瀬渓流と十和田湖はマイカー規制してみてはいかがでしょう(現地住民の車は規制対象外とする)。その代わりに路線バスの本数を増やすのです。上高地や乗鞍岳のように。ただ、十和田湖の場合、国道102号や103号を規制しなければならないので実現は絶望的に困難でしょうが……

本日のエントリはこれで終了します。また明日お会いしましょう。
posted by D Slender at 21:45 | ムンバイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十和田湖遊覧船



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十和田湖の子ノ口と休屋を結ぶ遊覧船に乗っています。乗船率は10%程度です。1つ前の便はもっと大勢乗っているように見えたのですが。
posted by D Slender at 15:32 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子ノ口

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奥入瀬川が十和田湖から流れ出す場所、子ノ口です。ここまで来れば携帯電話の電波も通じます。

子ノ口には宿泊施設等はほとんどありません。十和田湖の観光の中心は休屋と呼ばれる地区です。子ノ口から休屋まではほぼ湖沿いを1/3周するような感じですが、徒歩では行けないほどの距離と起伏がある道です。バスなどの車か遊覧船に乗らねばなりません。湖沿いなのに険しいとは、何となく理不尽な感じがしますが、さすがカルデラ湖です。
posted by D Slender at 15:05 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

銚子大滝



旅行に伴う特別更新態勢中です。

小学校の頃の遠足で奥入瀬渓流に来たときは、スタートは石ヶ戸でゴールがここだったと記憶しています。その後はバスで十和田湖に向かいました。

今日はこのまま歩いて十和田湖畔に向かいます。
posted by D Slender at 14:48 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阿修羅の流れ



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奥入瀬川の中でも最も有名な場所だと思います。

私の場合、阿修羅と言えば真っ先に阿修羅・原を思い出します(参考)。
posted by D Slender at 14:44 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奥入瀬渓流

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奥入瀬渓流沿いを歩くのは中学生のとき以来です。
posted by D Slender at 14:41 | ムンバイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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