2ch自転車板で見つけたFLASHゲームへのリンクを貼っておきます。
NANACA†CRASH!!
人を遠くに飛ばすゲーム。操作法やルールについては「HOW TO PLAY」から日本語で読めるので、ここでは略します。なお、登場するキャラが何者か、私は全く知りません。
2005年12月31日のエントリでとりあげた「Chicken Chuck」に似ていますが、細かい部分の個性はだいぶ異なります。どちらも佳作だと思います。
【後刻追記】このゲームは2005年頃からネットの一部ではよく知られていたようです。私は知りませんでしたが。
2009年07月21日
2009年01月27日
Perfect Balance
海外のFLASH GAMEです。
Perfect Balance
画面上部の物体をマウスドラッグしてフィールド内の灰色の土台の上に積み重ねていきます。全ての物体を落とさずに積み重ねられればステージクリアです。[A]または[D]のボタンでドラッグ中の物体を45度ずつ回転することができます。その他の操作法はご自分でご確認ください。
なお、下の画像は2面のクリア例です。正解の置き方は他にもあります。
Perfect Balance
画面上部の物体をマウスドラッグしてフィールド内の灰色の土台の上に積み重ねていきます。全ての物体を落とさずに積み重ねられればステージクリアです。[A]または[D]のボタンでドラッグ中の物体を45度ずつ回転することができます。その他の操作法はご自分でご確認ください。
なお、下の画像は2面のクリア例です。正解の置き方は他にもあります。
2009年01月13日
Mad World
海外のFLASHゲームサイト。いわゆる「間違い探しゲーム」だけを集めているようです。
DifferenceGames
基本的に、左右の画像で異なる部分をクリックしていくだけで良いので、ルールは単純明快。サイトを紹介する私も、ゲームのルールを翻訳・要約する必要がないので、とても楽です。
DifferenceGames
基本的に、左右の画像で異なる部分をクリックしていくだけで良いので、ルールは単純明快。サイトを紹介する私も、ゲームのルールを翻訳・要約する必要がないので、とても楽です。
2008年12月20日
カラオケJOYSOUND wii簡潔レビュー

ハドソンのWii用ソフト「カラオケJOYSOUND wii」を購入しました。
総合的には、購入して良かったと思いました。
ネット上では、ユーザインターフェースやUSBマイクのタイムラグや安っぽさに対して批判的なコメントが幾つか見受けられますが、個人的にはその辺は余り気になりません。GS音源を利用したサウンドは勿論重厚さには欠けるものの、家で楽しむカラオケとしては十分だと感じました。
なお、ディスクに内蔵された70曲だけでは、多くの人が足りないと感じることでしょう。早速、1000Wii Pointを払って3万曲30日間歌い放題チケットを購入しました。勿論、Wiiがインターネットに繋がっていることが必須です。
2008年05月21日
2008年04月04日
2008年02月19日
The Jewels Gear
海外のFLASHパズルゲームです。
THE JEWELS GEAR
マウスクリックで背景の盤面を回転させて宝石を移動させます。1回のクリックで90°回転します。回転方向を変えるときは左 or 右にマウスドラッグすれば良いです。ダブルクリックで盤面は180°回転します。同色の宝石は4つ以上連なると消えます。それぞれのステージの目的(「宝石を全部消す」「2連鎖」など)をクリアしていくことでゲームを進めます。
地味に思えるほどにシンプルなので、好みが分かれるところでしょう。私はこういうのは嫌いではないです。
THE JEWELS GEAR
マウスクリックで背景の盤面を回転させて宝石を移動させます。1回のクリックで90°回転します。回転方向を変えるときは左 or 右にマウスドラッグすれば良いです。ダブルクリックで盤面は180°回転します。同色の宝石は4つ以上連なると消えます。それぞれのステージの目的(「宝石を全部消す」「2連鎖」など)をクリアしていくことでゲームを進めます。
地味に思えるほどにシンプルなので、好みが分かれるところでしょう。私はこういうのは嫌いではないです。
2007年10月16日
Portal
海外のFLASHゲームです。
Portal the Flash Version
左マウスクリックで銃のようなものを発射して黄色と青の「Portal(入り口)」を作り、Portalに入るとワープできることを利用して、各ステージの出口を目指すパズルゲーム。黒っぽい壁にはポータルを作れないなどの制約があります。第5ステージ以降はかなり難しく感じられます。
Portal the Flash Version
左マウスクリックで銃のようなものを発射して黄色と青の「Portal(入り口)」を作り、Portalに入るとワープできることを利用して、各ステージの出口を目指すパズルゲーム。黒っぽい壁にはポータルを作れないなどの制約があります。第5ステージ以降はかなり難しく感じられます。
2007年09月25日
Throw Me
海外のFLASHゲーム。オレンジ色の物体を遠くへ投げるゲームです。
Throw Me
ゲーム開始して左クリックした直後は、マウスをぐるぐる回して遠心力をつけてスペースキーで右上方に投げます。地面に建てられた振り子状の機械か空に浮かぶ色付きの雲に触れれば、スペースボタンで強く再リリースすることができます。ゆえに、機械や色付き雲に触れることができるかどうかがポイントになります。投げたあとにスペースキーを押せば若干の揚力を得るので、完全に運任せではありません。高高度に飛ばすことができたときの爽快感はなかなかです。
一昨年の大晦日のエントリでとりあげた「Chicken Chuck」と少し似ています。「Throw Me」の方が見かけは若干地味ですが、運に依存する割合がやや少ないので好感が持てます。
Throw Me
ゲーム開始して左クリックした直後は、マウスをぐるぐる回して遠心力をつけてスペースキーで右上方に投げます。地面に建てられた振り子状の機械か空に浮かぶ色付きの雲に触れれば、スペースボタンで強く再リリースすることができます。ゆえに、機械や色付き雲に触れることができるかどうかがポイントになります。投げたあとにスペースキーを押せば若干の揚力を得るので、完全に運任せではありません。高高度に飛ばすことができたときの爽快感はなかなかです。
一昨年の大晦日のエントリでとりあげた「Chicken Chuck」と少し似ています。「Throw Me」の方が見かけは若干地味ですが、運に依存する割合がやや少ないので好感が持てます。
2007年09月10日
Platform
9月10日といえば「苦闘の日」なので、それに相応しい海外のShockwaveゲームをとりあげてみます。パズル性を持つ脱出アクションゲーム(やや重め)で、難易度は結構高いと思います。
Platform
プレイヤーが操作するキャラクター2人はスペースボタンで切り替えます(設定によって「z」または[>]キーに割り付けることも可能)。キャラクターは左右移動とジャンプをしますが、ジャンプの際に左右の壁を蹴って上れることがポイント。最初のステージを除いてはエレベーターなどの仕掛けが施されているので、2人のキャラクターの“協力”が必須です。タイミング良く操作キャラを切り替えて進んで行きましょう。
Platform
プレイヤーが操作するキャラクター2人はスペースボタンで切り替えます(設定によって「z」または[>]キーに割り付けることも可能)。キャラクターは左右移動とジャンプをしますが、ジャンプの際に左右の壁を蹴って上れることがポイント。最初のステージを除いてはエレベーターなどの仕掛けが施されているので、2人のキャラクターの“協力”が必須です。タイミング良く操作キャラを切り替えて進んで行きましょう。
2007年08月15日
逃逸
偶然見つけた中国(多分)のFLASHゲーム。
Escape(逃逸)
十字キー操作だけで、自分をゴールに到達させるパズルゲーム。ステージが進むにつれ、難しくなっていきます。かつて当ブログでとりあげたPRACHKAに類似しています。ただ、逃逸の方はステージごとに設けられた制限時間を超えるとゲームオーバーで最初からやり直しになるのが辛いです。
Escape(逃逸)
十字キー操作だけで、自分をゴールに到達させるパズルゲーム。ステージが進むにつれ、難しくなっていきます。かつて当ブログでとりあげたPRACHKAに類似しています。ただ、逃逸の方はステージごとに設けられた制限時間を超えるとゲームオーバーで最初からやり直しになるのが辛いです。
2007年06月04日
「The Shochu Bar」自力攻略できず
既に、Web上の各所で話題になっていますが、6月1日にリリースされたFLASH脱出ゲームへのリンクを。
The Shochu Bar
「焼酎SQUARE 甲類焼酎のすべて」というサイトがスポンサーになっていて、甲類焼酎の宣伝を兼ねたゲームと言えます。ゲームとしての出来は結構良いと思います。ただ、私はこの種のゲームが苦手なので、難しく感じられます。結局、自力では突破できない箇所が1つあり、攻略サイトのお世話になってしまいました。
【関連リンク】「The Shochu Bar 攻略」でGoogle検索
この種のゲームの常として、色々な箇所をクリックしなければなりません。場合によっては、取得したアイテムについても隅々までクリックする必要があります。
The Shochu Bar
「焼酎SQUARE 甲類焼酎のすべて」というサイトがスポンサーになっていて、甲類焼酎の宣伝を兼ねたゲームと言えます。ゲームとしての出来は結構良いと思います。ただ、私はこの種のゲームが苦手なので、難しく感じられます。結局、自力では突破できない箇所が1つあり、攻略サイトのお世話になってしまいました。
【関連リンク】「The Shochu Bar 攻略」でGoogle検索
この種のゲームの常として、色々な箇所をクリックしなければなりません。場合によっては、取得したアイテムについても隅々までクリックする必要があります。
2007年05月25日
2007年04月15日
Park My Car
海外のFLASH GAMEを1つ。
Park My Car
かつてとりあげたParking Perfectionと同様の操作方法の自動車車庫入れゲーム。操作感もほぼ同様ですが、クラクションや武器(スペースボタン)の要素が目新しいところ。また、衝突時にそのステージを1回やり直しできるのは親切です。
Park My Car
かつてとりあげたParking Perfectionと同様の操作方法の自動車車庫入れゲーム。操作感もほぼ同様ですが、クラクションや武器(スペースボタン)の要素が目新しいところ。また、衝突時にそのステージを1回やり直しできるのは親切です。
2007年04月01日
Bowman 2(4月の抱負)
こんばんは、エイプリルフールですが、今年はネタを作っていません。のみならず、仕事が忙しくて、満足なブログエントリが書けない日々が続いています。先月のエントリ数はは多分67個。長距離サイクリング中のリアルタイム実況などで1日2個以上のペースは確保しましたが、私としては不満。今月は、1日あたり3個以上(つまり90以上)を一応の目標にしておきます。
では、次のエントリでお会いしましょう……って、これだけで終わるのは何なので、海外のFLASHゲームに1つリンクを。
Bowman 2
弓矢を撃つゲーム。ゲームスタート後、ゲーム画面の任意の場所でマウスドラッグすることで、矢の射出角度と強さを決め、マウスから手を離すと発射します。なお、対人や対COMプレイを選んだ際は、↓キーを押して広範囲を見られるようにしておくのが吉でしょう。
話は変わりますが、ここからは自分用メモ。昨日も松屋の豚めし豚汁セットを食べました。あとで3月の回数を集計しておこう。
では、次のエントリでお会いしましょう……って、これだけで終わるのは何なので、海外のFLASHゲームに1つリンクを。
Bowman 2
弓矢を撃つゲーム。ゲームスタート後、ゲーム画面の任意の場所でマウスドラッグすることで、矢の射出角度と強さを決め、マウスから手を離すと発射します。なお、対人や対COMプレイを選んだ際は、↓キーを押して広範囲を見られるようにしておくのが吉でしょう。
話は変わりますが、ここからは自分用メモ。昨日も松屋の豚めし豚汁セットを食べました。あとで3月の回数を集計しておこう。
2007年01月15日
Sprinter
超シンプルなFLASHゲーム。
100メートル走のフラッシュゲーム「Sprinter」
操作は左右矢印キーを交互に連打するだけ。
速く連打するほど速く走れます。ステージは運動会→体育祭→インターハイ→国体→オリンピック→?と進み、全てのステージで優勝することが必要。小学校の運動会で小学生相手に9秒台でぶっちぎる楽しみ(?)や、体育祭でブルマ姿の女子中学生(女子高生かも)と一緒に走る悦楽(?)を味わえます。とは言え、オリンピック以上のステージでは相当素早く交互連打しないと勝てません。連打に失敗するとコケます。
なお、「Sprinter」はかつて当ブログで高評価を与えたDICEWARSと同じサイトからリリースされています。
100メートル走のフラッシュゲーム「Sprinter」
操作は左右矢印キーを交互に連打するだけ。
速く連打するほど速く走れます。ステージは運動会→体育祭→インターハイ→国体→オリンピック→?と進み、全てのステージで優勝することが必要。小学校の運動会で小学生相手に9秒台でぶっちぎる楽しみ(?)や、体育祭でブルマ姿の女子中学生(女子高生かも)と一緒に走る悦楽(?)を味わえます。とは言え、オリンピック以上のステージでは相当素早く交互連打しないと勝てません。連打に失敗するとコケます。
なお、「Sprinter」はかつて当ブログで高評価を与えたDICEWARSと同じサイトからリリースされています。
2007年01月07日
2006年12月14日
DS献立全集購入
12月7日発売のNINTENDO DS用ソフト「健康応援レシピ1000 DS献立全集」を購入しました。ゲームというより、NDSで動く料理レシピデータベース。

早速、収録された1000の料理の中から、冷蔵庫にある食材で手軽に作れそうな「ソーセージとピーマンのオープンオムレツ」を作って食べました。ただし、ピーマンは無かったので小松菜で代用(他の緑色野菜でも良さそう)。

単にレシピを知るだけなら紙の料理本で十分ですが、書籍より持ちやすいことや、Wi-Fiを使って材料などを携電などにメールで送れることがメリット。買い物メモをつくるのに適しています。

早速、収録された1000の料理の中から、冷蔵庫にある食材で手軽に作れそうな「ソーセージとピーマンのオープンオムレツ」を作って食べました。ただし、ピーマンは無かったので小松菜で代用(他の緑色野菜でも良さそう)。

単にレシピを知るだけなら紙の料理本で十分ですが、書籍より持ちやすいことや、Wi-Fiを使って材料などを携電などにメールで送れることがメリット。買い物メモをつくるのに適しています。
風来のシレンDS購入
本日発売のNINTENDO DS用のゲームソフト「風来のシレンDS」を購入しました。

「風来のシレン」といえば、元々は1995年発売のスーパーファミコン用ゲーム。私にとって、SFC時代に最も頻繁に起動したソフトがこれ。完成度ハマリ度ともに非常に高いゲームでした。
DS版の方は、午前中に少しだけ遊んでみましたが、当時の面白さはそのままに、新しい要素も幾つか加わっていて、良くできている感じがしました。しばらくの間、暇つぶしにはこのゲームをして過ごすことになりそう。暇があるかどうかがモンダイですが…

「風来のシレン」といえば、元々は1995年発売のスーパーファミコン用ゲーム。私にとって、SFC時代に最も頻繁に起動したソフトがこれ。完成度ハマリ度ともに非常に高いゲームでした。
DS版の方は、午前中に少しだけ遊んでみましたが、当時の面白さはそのままに、新しい要素も幾つか加わっていて、良くできている感じがしました。しばらくの間、暇つぶしにはこのゲームをして過ごすことになりそう。暇があるかどうかがモンダイですが…
2006年12月12日
DQ9はNDSで
こんばんは。NINTENDO DSよりも先に「DS」を名乗っていたD Slenderが、今月41個目のエントリを書きに来ました。
「ドラクエ9」はDSで 来年発売(IT Media)
「DQ7」はPlay Station用、「DQ8」がPS2用だったので、てっきり「DQ9」はPS3用になるかと思っていたのですが、違いました。個人的には嬉しい誤算。私はPS, PS2を購入しなかったので、「7」と「8」はプレイしていません。幸いNDSは所有しているので、来年は3作ぶりにドラクエを購入してプレイすることになりそうです。
ちょっと気がかりなのは「通信機能」。あくまでも私は1人で遊びたいのです。まさかとは思いますが、ネットワークで仲間と協力しないとゲームバランスが崩れるなんてことはないでしょうねえ。万一そんな作りになっていたら購入を止めます。堀井氏をはじめとするスタッフの皆様、そこんとこよろしく。
なお、ファミ通.comの
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』画面写真公開!
には、画面写真とデモプレイの様子が紹介されています。うーん、"ネットワーク対応RPG"であることが強調されすぎ。ひょっとして、1人で遊ぶことを想定していない? だとしたら、購入しません。
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「ドラクエ9」はDSで 来年発売(IT Media)
スクウェア・エニックスは12月12日、人気RPG「ドラゴンクエスト」シリーズ最新作を、ニンテンドーDS用ソフトとして来年発売すると発表した。ワイヤレス通信機能を生かし、仲間と一緒に冒険できるゲームになるという。
タイトルは「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」で、シリーズ第9作目。シナリオは堀井雄二さん、キャラクターデザインは鳥山明さん、音楽はすぎやまこういちさん、開発はレベルファイブと、前作と同じスタッフで制作する。
「ドラクエ」シリーズは1986年に第1作を発売。今年9月までに全世界で累計4100万本以上出荷している。
「DQ7」はPlay Station用、「DQ8」がPS2用だったので、てっきり「DQ9」はPS3用になるかと思っていたのですが、違いました。個人的には嬉しい誤算。私はPS, PS2を購入しなかったので、「7」と「8」はプレイしていません。幸いNDSは所有しているので、来年は3作ぶりにドラクエを購入してプレイすることになりそうです。
ちょっと気がかりなのは「通信機能」。あくまでも私は1人で遊びたいのです。まさかとは思いますが、ネットワークで仲間と協力しないとゲームバランスが崩れるなんてことはないでしょうねえ。万一そんな作りになっていたら購入を止めます。堀井氏をはじめとするスタッフの皆様、そこんとこよろしく。
なお、ファミ通.comの
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』画面写真公開!
には、画面写真とデモプレイの様子が紹介されています。うーん、"ネットワーク対応RPG"であることが強調されすぎ。ひょっとして、1人で遊ぶことを想定していない? だとしたら、購入しません。
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