2007年01月13日

豊川悦司が盗んだバイクで…

今週火曜の芸能ニュースなので、やや旧聞に属しますが…

トヨエツ新成人へ「セックス語ろう!」…“愛ルケ”試写会で舌好調(スポーツ報知)
 濃厚な濡(ぬ)れ場が話題になっている映画「愛の流刑地」(鶴橋康夫監督、13日公開)に主演の俳優・豊川悦司(44)と女優・寺島しのぶ(34)が9日、都内で行われた新成人女性対象の試写で過激な恋愛指南をした。

 今作はR15指定(15歳未満入場禁止)だが、ベッドシーンがてんこ盛りで、新成人には刺激の強すぎる内容だ。いつもは寺島が“舌好調”だが、この日はトヨエツ節がさく裂。若者に向けて「インターネットでこそこそエロ画像見るなら、堂々と『見た!』といえるこの作品を見て、もっとセックスを語ろう」と力強く訴えた。

 さらに豊川は自身の恥ずかしい少年時代を振り返り「酒は未成年から飲んでいたし、バイク盗んだことも。本能の赴くまま、犬猫以下レベルの人間だった」ことを猛反省。だが、もてる男らしく「セックスを語ることを恥ずかしがらないで。半年ごとに好きな人が変わってもいい。目を皿のようにして恋愛してほしい」と熱く語った。


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2006年12月14日

紅白歌合戦でクールファイブ復活

前川清、紅白で20年ぶりクール・ファイブ(スポーツ報知)
 歌手の前川清(58)が大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」(後7時20分)で、以前在籍したコーラスグループ「クール・ファイブ」との約20年ぶりの共演ステージを披露することが12日、分かった。リーダーの内山田洋さん(享年70歳)が今年11月に亡くなったのを機に、結成時のオリジナルメンバーが集結。デビュー曲「長崎は今日も雨だった」を披露する。


クールファイブ復活は、既にDS版裏紅白歌合戦で企画されています。関係者の皆様は、まさか私のサイトを見てパクったんじゃないでしょうねえ。

ところで、本家紅白は「長崎は今日も雨だった」で、私の裏紅白は「東京砂漠」。「長崎は今日も雨だった」はクール・ファイブの最高セールス曲。しかし、今年に限っては亡くなった内山田洋氏が作曲した「東京砂漠」を持って来るのが筋だと思うのですが……

本番で歌うのは日本レコード大賞新人賞も受賞したデビュー曲「長崎は今日も雨だった」。内山田さん作曲の「東京砂漠」も候補に挙がっていたが、全員のコーラスが聴ける同曲に決定。


うーむ、メンバーの見せ場を重視した選曲ですか……

ともかく、大晦日当日のクール・ファイブは大忙し。NHKホールで「長崎は〜」を歌ったあと、DS裏紅白の会場に移動して「東京砂漠」を歌わねばなりません。関係者の皆様、よろしくお願いします。DS裏紅白の会場がどこなのか、私自身も知りませんが。
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2006年12月04日

トムとジェリー

むむ、Google Videoに「Tom and Jerry」の「第10巻」がUPされているのを偶然見つけましたが、権利関係は大丈夫でしょうか?

Tom and Jerry - Volume 10

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2006年11月29日

2006年度DS裏紅白公開

今年の大晦日のNHK「紅白歌合戦」の出場者が発表されました。詳しくはNHKの公式pageで。

さて、2003年以降、私が毎年作っているパロディ紅白「DS版裏紅白」も、本日公開いたしました。

2006年度・第57回・DS版・裏紅白歌合戦

竹本孝之やひかる一平など、B級懐古趣味多めなのがDS裏紅白の特徴。かつて“放送禁止”とされた楽曲や、時事ネタ、政治風刺も少しだけ加えてあります。ラスト付近には例年通り私が実際に聴きたい曲を集めてあります。今年は「LaLaLa」で固めてみました。トリの大役を務めるのはNONA「LaLaLa」と、もりともひこ「LaLaLa」です。誰それ? と思っていただけるなら、制作者冥利につきます。これほどマイナーな人で締める発想は、私以外の誰も思いつかないのではないかと(笑)。どんな曲か知りたい方は、各自でGoogle検索を。

なお、本家(?)の裏紅白(自由情報)も本日UPされたようです。DS裏紅白との感性の違いを比較してみるのも一興でしょう。
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佐東由梨「ロンリー・ガール」

昨年3月のエントリ「ロンリーガール」の中で言及した、元アイドル歌手・佐東由梨さんの『ロンリー・ガール』(1983年)の動画がYouTubeにUPされているではありませんか!


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2006年11月10日

はらたいらさん死去

はらたいらさん 肝不全で死去(スポニチの速報)
漫画家の、はらたいらさんが10日午後零時7分、肝不全のため埼玉県富士見市の病院で死去した。63歳。高知県出身。


私にとってのはらたいらさんは、クイズダービーのヒーローでした。

合掌。

はらたいらさんのご冥福をお祈りします
【関連過去エントリ】はらたいらジェネレータ
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2006年10月30日

「アイシアの歌」CM動画

「世界の面白猫映像を集めた動画」といえば、従来は「funny cats」で紹介したものが最高傑作と思っていましたが、これを超えるものがYouTubeにupされているのを見つけました。



動画内の猫の動きと、バックに流れる有名キャットフード「黒缶」「金缶」「純缶」のPRソングの内容やテンポが見事に合っています。

何より、歌そのものが非常によくできていて、感動しました。個人的には今年一番の名曲。昨夜から何度もリピートして聴いています。

ところで、「黒缶」などを作っているアイシアという会社は昨年までは「マルハペットフード」。猫を飼っておらず、しかもテレビをほとんど観ない私は改名を知りませんでした。

アイシアの公式サイトにもリンクしておきましょう。
アイシア株式会社
猫の王国
アイシアの歌:歌詞が載っています。
CM劇場:件の動画は、アイシアが制作したCMのロングバージョンだったのですね。
突撃!ニャー撮るズが行く CM裏話 アーカイブ
作詞者の濱田雄史さん(CMコピーライター)や作曲者の片岡知子さんのインタビューなどが読めます。「アイシアの歌」がとても綿密に作られていることが窺えます。外国人の子どもたちを歌い手に起用するなどのアイデアは見事。
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2006年10月24日

梅本真里恵さんのナウシカ一人芝居

YouTubeで偶然見つけた動画。既に数週間前に日本の一部ブログで話題になっていたようですが……

梅本真里恵さんという女優さん(所属事務所のPROFILEページ(RICOMOTION))が、映画「風の谷のナウシカ」をたった1人で再現しています。パロディなどではなく、完全な模倣。全部観ると2時間以上掛かります。元の映画を観た経験がないと全然理解できないでしょう。

梅本真里恵シークレット一人芝居「風の谷のナウシカ」 1of14
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こんなことに一生懸命になれるって、ある意味凄いと思います。
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2006年10月19日

たまひよCMと新谷真弓さん

ベネッセ「たまひよ」のCFに“苦情が殺到”した件について。3日間限定CFということで、ほとんどTVを観ない私の目には留まっていないのですが…

苦情殺到チュウ…「たまひよ」CM「エロい」と大騒動 (ZAKZAK)
  問題のCMは、「たまひよ」の創刊13周年記念特別CMの「チュー」篇。

 「たまひよ事業部」広報担当者によれば、「テーマは『家族の幸せ』。ただの男女に子どもができ家族になった、その幸せを描いた」という。

 登場するのは、若い夫婦とその赤ちゃん。まず、母親が赤ちゃんのプニュプニュした頬にチュッと口づけ。続いて、父親が同様にチュッ。これには、赤ちゃんも嬉しそうにニッコリ笑顔を浮かべる。ここまでは、微笑ましい光景なのだが、突然、夫婦の横顔が大写しになり、目を閉じた2人がブチュー。確かに、無垢な赤ちゃんから一転、“濃厚”だ。

 このCMは、各誌11月号の発売日である14日に合わせ、関東エリアで今月14、15、16日の3日間だけ放送された。その短期間にも関わらず、「行き過ぎではないか」「子どもと一緒に見ていて困った」「赤ちゃんを見ていたら、急にびっくりした」など、“濃厚キス”に対する苦情が数多く寄せられた。

 さらに、これがネットに飛び火すると、批判の内容は激化。「もしこれがコンドームの宣伝だったら、打って付けの出来栄え」「まるで前戯のキス」「嫁は臨戦態勢」「あの奥さんのキスの瞬間の表情がめちゃくちゃ良い」などと、過激な書き込みが相次いだ。

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2006年10月10日

栗山千明が…

先程、gooのトップに表示されていたニュース見出しの一部分だけが目に留まり、非常に驚きました。
栗山千明がフェラ?

全体的には
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2006年10月04日

アンフェアSPと大倉孝二さん

昨日放映された、CX系のテレビドラマ「アンフェア the special」を予約録画し、視聴しました。

2時間ドラマだったせいか、伏線→解決というミステリ風味には乏しかったのが少々残念ですが、サスペンス的にはまずまず。

個人的には、大倉孝二さんが出演していたことに狂喜乱舞。不気味な悪役を快演(怪演)していました。

大倉孝二さんといえば、2年前の2004年に今は無きキリンビバレッジ「生烏龍」のTVCMへの出演で、私の脳裏に深く刻まれた俳優さんです。当時は当ブログ未開設でしたが、そのときの感想は別所のweb日記(これも今は無き「DS裏日記」)に書きました。「生烏龍」CMといえば、恐らくは視聴者からのクレームで打ち切られたことで有名。私にとっては抜群に愉快なCMだったのに……

今日は、大倉孝二さんのアンフェアSP出演を記念し、当時の私が「生烏龍」CMについて書いた文章を特別にここで再公開します。

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2006年09月18日

TBSドラマ「僕たちの戦争」レビュー

昨日放送されたTBSのスペシャルドラマ「僕たちの戦争」を視聴しました。
TBSの公式サイト

2003年の「さとうきび畑の唄」、2005年の「広島・昭和20年8月6日」に続くTBSの戦争シリーズ。私はたまたま昨年の「広島〜」を視聴していたので、今年のも観ておこうかと思ったのです。

結論から書くと、非常に面白かったです。

TVオリジナルだった前2作とは異なり、原作付き(荻原浩『僕たちの戦争』)のファンタジー。現代の青年・尾島健太と、兵役中の1944年の青年・石庭吾一が入れ替わる話。主人公を森山未來が好演しています。特に、クライマックス場面での長台詞には感動しました。

単なる反戦ものやタイムスリップものではなく、現代社会の在り方も考えさせるストーリーになっているのがGood. 

唯一個人的に不満なのは、恋人のミナミ(上野樹里)とのセックス、妊娠に至る流れが幾分性急で説明不足に感じられたこと。ただ、これは2時間ドラマの制約では仕方なかったかも知れません。私は原作未読ですが、おそらくその辺は原作では丁寧に描かれているのでしょう。機会があったら読んでみようかと思いました。
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2006年09月17日

へらちょんぺ氏の早脱ぎなど

おお、YouTubeに「へらちょんぺ」の早脱ぎ動画がUPされてる!!!
The man who takes off clothes within ten seconds.(YouTube)

へらちょんぺ氏といえば、往年の「ボキャブラ天国」で座布団を獲得したことがある芸人。ボキャ天は私も時々視聴していましたが、出演者の中では好きなタイプ(変な意味ではなく)でした。

なお、他所では何度か「へらちょんぺ」に言及していますが、当ブログでは初めてです。

最近のへらちょんぺ氏は「早脱ぎ」のようなB級感溢れる芸で、ライブや披露宴などで地味に活躍していますが、「エンタの神様」のようなメジャー地上波番組にも出演していたのですねえ。ということは、白石美帆さんたちが瞬間的にへらちょんぺ氏の○○○を目撃していたことになります。少し羨ましいです(誰が?)。

所属プロダクションのprofileにリンクしておきましょう。
へらちょんぺプロフィール
おお、最近は早脱ぎが0.3秒を切っているとは!!

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2006年09月05日

2006年武富士ダンサーズ

先程、これまで当ブログで書いた1992個のエントリをざっと見直していたところ、昨年の10月に書いたエントリ武富士のダンサーズが目に留まりました。そこからダンサーズの公式サイト
 DANCE-CH.TV [TAKEFUJI DANCERS]
に飛んでみると…

何と、今年の8月1日にダンサーズが新メンバーに替わっているではありませんか。主要メディアで(多分)報じられなかったので知りませんでした。ただしPVは9月完成予定となっていて、現時点では未完成。

昨年書いた通り、ダンサーズが踊る武富士のCMは残念ながらTVで見ることができなくなっています。PVが完成する頃を見計らってまたDANCE-CH.TVを見に来ようと思います。
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Strong Machine 2号

昨日、Google Videoでたまたま次の動画を見つけました。

"Daughter"

ぬぬ! 日本人の女子小学生とおぼしきダンサーが、英国の映画祭「14th Raindance Film Festival」の広告用動画に出演しています。しかも相当なインパクトを感じる踊り。何者? と思って調べてみたところ、ストロングマシン2号という芸名で活躍しているダンサーであることが分かりました。現在小学5年生の11歳。ストロングマシン1号は父親。

【参考サイト】
14th Raindance Film Festival(関心空間)
StrongMachine 1号・2号(公式サイト)

「竹山先生」や「うたばん」などの日本のテレビ番組にも出演しているようです。私はテレビを殆ど観ないこともあって、知らなかったというわけです。

ひょっとすると、世界的に最も有名な日本人小学生はこの人かも知れません。成長が楽しみです。
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2006年08月17日

Hoff関連動画サイト

デヴィッド・ハッセルホフ(以下Hoffと略します)といえば、日本では「ナイトライダー」などに出演した米国のTVドラマ俳優として知られています。私も、テレビ朝日で「ナイトライダー」が放送された際、この人の存在を知りました。

この人が実は歌手でもあることを、最近まで知りませんでした。日本でも有名な「Hooked on a Feeling」(1969年のB.J.Thomasによる歌唱がオリジナル)も歌っていたとは。

Hoff関連の動画が50本紹介されている海外サイトを発見。
50 Funny David Hasselhoff Videos
「ナイトライダー」のOPが収録されているのは涙モノですが、「Hooked on a Feeling」のPVが載っていないのが不満。そこで、Google Videoから補完しておきます。
David Hasselhoff - Hooked on a Feeling - Google Video
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2006年08月16日

10月3日に「アンフェア」SP放映

篠原涼子、一夜限りの「アンフェア」…フジ系SPドラマで復活!(サンスポ)
女優、篠原涼子(33)=写真=が刑事役に初挑戦した今年1月期のフジテレビ系連続ドラマ「アンフェア」が、10月3日にスペシャルドラマとして放送されることが15日、分かった。タイトルは「アンフェア the special『コード・ブレーキング−暗号解読』」(仮題、後9・0)。

サンスポの記事は更に続きますが、「アンフェア」本編のネタバレを含むので略(未視聴の方への配慮)。

今年の初め以前から当ブログをご覧の方はご存知の通り、「アンフェア」は私が9年ぶりに欠かさず視聴したテレビドラマでした。もちろんSPを見逃すわけにはいきません。10月3日は火曜なので、夜は当然のように仕事ですが、忘れず録画予約しておきます。

そうだ、忘れないように当ブログのタイトル下にメモしておこう。
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2006年08月02日

第11回国民的美少女決定

今日はオスカープロモーションなどが後援する「第11回全日本国民的美少女コンテスト」の本選が行われました。

Yahoo!の結果page(Yahoo!)
入賞者のみ引用しておきます(敬称略)。
グランプリ:林 丹丹
審査員特別賞:忽那 汐里、田中 莉香子
演技部門賞:宮崎 香蓮
モデル部門賞:武井 咲
マルチメディア賞:武井 咲


7月24日のエントリに書いた通り、私はマルチメディア賞に森岡朋奈さんを推していましたが、結局入賞はなりませんでした。前回も同様でしたが、私の感覚は世間とズレているようです。

ところで、近年の美少女コンテストでは、グランプリ以外の入賞者がグランプリ受賞者よりも高知名度を得るケースが目立ちます(米倉涼子さんや上戸彩さんなど)。そう考えると、コンテスト審査員の感性も世間の多数派とズレている可能性がありますが、断言はできません。
タグ:美少女
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2006年07月24日

第11回国民的美少女コンテスト投票

名物イベント「国民的美少女コンテスト」の第11回の本選が8月2日に行われます。前回大会は一昨年で、このときは私も関連エントリを書きました。最近は隔年開催のようです。

Yahooにコンテスト特集pageが置かれています。
 第11回全日本国民的美少女コンテスト特集

特に注目すべきpageは、
 本選出場者発表&マルチメディア賞投票
出場者のプロフィール等が見られるとともに、ネット投票による部門賞「マルチメディア賞」への投票ができます。投票は1人1回で、期限は7月28日。まだ間に合います。

私も投票しました。正直、一昨年に比べて個人的に惹かれる出場者に乏しいと感じました(私が年齢を重ねたせいかも知れません)が、敢えて森岡朋奈さんに一票を投じました。144cmと小さいのが少々不満ですが、現在小6なので将来的な成長への期待票です。
タグ:美少女 芸能
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2006年07月19日

萩本氏の変な責任の取り方

欽ちゃん球団:「極楽とんぼ」問題で解散の意向 萩本監督(毎日新聞)
社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ(GG)」監督でタレントの萩本欽一さん(65)は19日、チームのメンバーで人気お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一さん(38)が遠征先の北海道函館市内で少女(17)に性的暴行を加えた疑いで函館西署に任意の事情聴取を受けたことが分かったのを受け、責任を取って、チームを解散する意向を明らかにした。


仮に、普段からチームがうまくいっていない等の事情があったとしたら、メンバーの不祥事を機に解散、という選択肢はアリかと思います。

しかし、もしもそうではなく、真剣に野球に打ち込んでいるメンバーがたくさん居るとしたら、解散という選択肢は極端に過ぎると感じます。山本氏の不祥事の責任は他のメンバーには無いからです。

山本氏1人を切れば済む話。それで気が治まらないのなら、他の誰かに監督の座を譲って、萩本氏と山本氏だけが社会人野球から完全に手を引けば良いのではないでしょうか。

今回の決断は萩本氏の性格に因るところ大なのでしょうが、是非とも別の選択肢も考慮に入れて欲しいと念願します。
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