2007年03月15日

里見浩太朗氏が耳の手術

2日前の話なので旬ではありませんが、何故か心に残った芸能ニュース。

里見浩太朗が耳を手術、水戸黄門撮影中断(日刊スポーツ)
 俳優里見浩太朗(70)が12日、左耳の鼓膜修復手術のため2月20日から1週間、都内の病院に入院していたことを明かした。4月9日スタートの時代劇「水戸黄門 第37部」の制作発表に出席し、「全身麻酔をして手術しました。俳優業でこんなに長期入院したのは初めて」と話した。

 原因は、虫だった。昨年8月、ゴルフのラウンド中に、左耳に虫が侵入した。すぐに取れたと思っていたが、「中で腐っていて、耳が炎症を起こしてしまった」。抗生物質の投与では完治せず、逆に鼓膜に穴があいた。自分の声が曇って聞こえる状態に悪化したため、「水戸黄門」の撮影を中断して、手術に踏み切った。

耳の中で虫の死骸が腐って鼓膜に穴が開くなんてことがあるんですねえ。私の場合、自転車に乗っていて口の中に小さな虫が入ることは時々あります(大抵そのまま虫を飲み込んでしまいます)。耳に入った経験はありませんが、ともかく気をつけたいものです。

また、鼓膜修復手術が全身麻酔で行われていることにも驚きました。素人考えで、局所麻酔で済みそうなイメージを持っていたからです。実際には、鼓膜に関わる手術は少しでも身体が動けば手術操作に支障が出る可能性があるので、全身麻酔で行うことが多いようです。勉強になりました。
【参考サイト】 耳鼻咽喉科手術と全身麻酔(神尾記念病院)

 入院中、自分が助さん役だったころの再放送を連日見た。故東野英治郎さん(享年86)が演じた当時の初代黄門に刺激を受けたそうで「なんて素晴らしい演技をするオヤジだと思った」と、気持ちを新たにしていた。

以前にも書いたことがありますが、私はどうしても里見黄門への違和感を拭えません。かつての助さんのイメージが強く、助さんが黄門になってはいかんだろ、と思ってしまうのです。
【関連過去エントリ】
水戸黄門占い「ぱちんこ水戸黄門」ポスターに想う

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2007年03月14日

マクマホン vs. フレアー

プロレス関連。

先ほどYouTubeをハシゴしていたら、おそらく2002年に行われたビンス・マクマホン vs. リック・フレアーの試合の動画が目に留まりました。フレアーとマクマホンがWWF(当時)の「共同オーナー」というギミックを演じていた頃の試合。
Part 1Part 2
実は、WWE会長ビンス・マクマホンの試合の動画を観るのは初めて。本職がプロレスラーではない50代(当時)とは思えない肉体ですねえ。

よく知られている通り、2002年にはWWF(世界自然保護基金)との裁判に敗れ、団体名をWWEに変えたわけですが、この動画の頃はまだWWF。WWFのロゴと思われる箇所にモザイクが入っているのが少し面白いです。

ところで、WWEの試合動画がYouTubeにUPされているのがWWEに見つかったら、著作権発動で削除される可能性が高いと思います。視聴するなら今のうち。
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2007年01月25日

WONDA新日フィギュアへの所感

昨日の仕事の休憩中、例によって松屋に豚めし豚汁セットを食べに行った帰り、アサヒ飲料の自動販売機の上部に「新日本プロレスフィギュアキャンペーン」のポスターが貼られているのが目に留まりました。
WONDAキャンペーン
これでは暗くて分かりにくいと思われるので、公式サイトの画像もUPしておきますね。


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2007年01月20日

ビガロ死去

プロレスラーって、早死にする人が多いと感じます。

巨漢レスラー、バンバン・ビガロ死去(livedoorスポーツ)
WWEは、1月20日に新日本プロレス、WWE、WCW、ECWで活躍したクラッシャー・バンバン・ビガロ(本名:スコット・ビグロー)氏が、現地時間19日10時30分にフロリダ州ハドソンにある自宅アパートで亡くなった事をオフィシャルサイト上で発表した。享年45歳で死因は不明。

クラッシャー・バンバン・ビガロは、160kgの巨漢ながら側転やムーンサルトを楽々とこなし、卓越した試合運びで業界関係者、レスラーから高い評価を受けていた。また、大物新人レスラーのデビュー戦の相手を任されることも多く、過去には第60代横綱・双羽黒(北尾光司)プロレス転向初戦や、元NFL選手のローレンス・テイラーと試合を行っている。


ビガロといえば、1987年に新日に初登場した頃は「怪奇派の巨漢レスラー」扱いでしたが、次第に「プロレス上手な選手」という評価に変わってきた印象があります。記事中で言及されている北尾のプロレスデビュー戦を今改めて見てみると、ビガロが北尾の持ち味を巧く引き出していることが分かります。YouTubeにUPされているので、追悼の意を込めてリンクを張っておくことにします。
北尾vsビガロ#1北尾vsビガロ#2北尾vsビガロ#3
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2007年01月01日

ライオンズ呼称に地域名?

NPBの中で,西武ライオンズは最も好きな球団だけに,少し気になるニュース記事です.

西武が呼称に「地域名」検討を本格化(スポニチ)
 西武のチーム呼称に「埼玉」や「所沢」など、地域名を入れる動きが本格化する。太田秀和球団社長(55)は「地域名の問題は本腰を入れて検討していかなければいけない問題」と話した。

 昨年1月に本拠地のある埼玉・所沢市の斎藤市長が球団事務所を訪れ、チーム呼称に「所沢」を入れるよう要望書を提出している。グループ企業の西武鉄道は埼玉だけでなく都内にも沿線がある。呼称問題はこれまでも球団内で検討されてきたが、今後「埼玉」なども候補に挙げて、実現に向けて議論を重ねていく。

 松坂不在のチームはファン獲得へ、より地域に密着した球団経営が不可欠。グループトップの後藤高志・西武ホールディングス社長(57)も「5年、10年先もこのままのチーム名ではいけない」と話している。チーム呼称の変更は究極の地域密着サービスとなる。


チーム名に地域を入れること自体は構わないと思いますが,それで経営状態が良くなるかどうか,甚だ疑問です.理由その1:首都圏住民は,野球に関する地域愛が比較的希薄.福岡ソフトバンクや広島などは地域密着で観客動員的に成功している一方,横浜などは地域住民から大して支持されていません.巨人は全国区の人気球団ですが,本拠地の東京に熱烈なファンが多いわけではありません.理由その2:西武ドームのある所沢市はNPBチームの本拠地としては人口が少なく,球場への交通の便も良いとは言えないこと.埼玉県庁所在地のさいたま市から西武ドームまで,電車を複数回乗り継いで1時間以上掛かります.これでは,「埼玉ライオンズ」を名乗るには無理があるように感じられます.

以前にも書いたことがありますが,思い切って本拠地を移転してはいかがでしょうか.神奈川県民の私としては,どこかに身売りして東京ドームなどの交通の便の良い球場に移って欲しいのですが……
posted by D Slender at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日

今年のPRIDEはDMMで

今年2006年の大晦日の「PRIDE男祭り」は諸般の事情により地上波放映が無くなりました.今年はその代わり

 DMM.comのPRIDEチャンネル動画

で購入して視聴することにします.3150円也.ダウンロード販売なので,大晦日はリアルタイムで紅白歌合戦を観て,その後PRIDEを観ることにします.
posted by D Slender at 12:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

NPBのPSGがADVで決裂か1?

タイトルは略語使いすぎ。

日本プロ野球で来シーズンから行われる予定のセ・パ合同のポストシーズンゲームが、リーグ1位チームへのアドバンテージへの考え方が両リーグで異なるため、決裂する可能性が出てきました。

セ、パ決裂…クライマックスシリーズ独自開催も
 来季からセ、パ両リーグで統一されるポストシーズンゲーム「クライマックスシリーズ」がセ、パそれぞれ独自で開催される可能性が出てきた。プロ野球実行委員会が4日、東京・内幸町のコミッショナー事務局で開かれ、リーグ優勝チームに与えられるアドバンテージはセ、パで意見がまとまらない中、冠スポンサーはリーグ別々につけることが決まった。

 セ・リーグはこの日の理事会で「アドバンテージをつけないことで合意した」(中日・伊藤代表)ものの、パ・リーグは「何らかのアドバンテージをつけたいという方針」(ロッテ・瀬戸山球団社長)で、昨年までのような5ゲーム差で1勝などの案も出た。また、「セと同時に開催しなくてもいいのではないか」と日程も別にするという意見もあった。

 アドバンテージについては21日に開かれる12球団代表者会議で正式決定するが、パが譲歩しない限りは、両リーグ初の統一開催となる「クライマックスシリーズ」は、冠スポンサーだけでなく、試合形式もそれぞれ独自路線を歩むことになる。

うーむ、セ・パが決裂しようがしまいが、それ自体はどちらでも良いのですが、パ・リーグファンであるはずの私なのに、ポストシーズンゲームに関してはセ・リーグと意見が近いことが多いのは不思議です。個人的には、2位チームにも勝利の可能性を十分に残しておく方が面白いと思うのです。
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2006年11月29日

井川慶ヤンキースにほぼ決定

阪神タイガースの井川慶投手が、米国MLBのヤンキースに移籍することがほぼ確定しました。

阪神・井川はヤンキースが落札 約29億円とAP通信 (産経新聞)
 AP通信は28日、ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグ移籍を目指す阪神の井川慶投手(27)に応札で最高額を提示し、交渉権を獲得したのは松井秀喜外野手が所属するヤンキースと報じた。落札額は2500万ドル(約29億円)という。

 さらにAP通信は、同じニューヨークを本拠地とするメッツは1500万ドル(約17億円)だったと伝えた。阪神はすでに応諾することを表明し、日本時間の29日午前に落札球団を発表する予定。


過去にMLBに移籍した投手の中で、日本での実績が井川に近いのは石井一久(現:東京ヤクルト)でしょう。石井のMLB通算成績は4年間で39勝34敗0S防御率4.44。順当なら、井川の成績もこの程度におさまりそうですが、どうなるでしょう。
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2006年11月24日

ダイナマイト・キッド自伝読了

プロレスに興味が無い人には面白くないエントリをお送りします。

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2006年11月15日

松坂Rソックスへ

ポスティングシステム(参考:ポスティング制度 -Wikipedia)によるMLB移籍を希望していた西武ライオンズの松坂大輔投手を落札した球団がボストンレッドソックスであることが正式発表されました。入札金額は5111万ドル。

NPBファン兼西武ファンの私にとって、移籍はほんの少し残念ですが、名実ともに日本を代表する投手である松坂が米国メジャーでどれだけ活躍できるかには興味があります。少なくともかつての野茂以上の成績は残せるのではないか、と予想しておきます。
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2006年11月12日

小久保ホークス復帰

FA宣言小久保ソフトB移籍を正式表明(日刊スポーツ)

小久保は、3年前に無償トレードでホークス(当時はダイエーホークス)から放出されました。当時のマスメディアは「小久保ほどの名選手を無償で放出するのは信じられない」という論調が主でしたが、私はそうは思っていませんでした。小久保は確かに優秀な打者ですが、どういうわけか、活躍がチーム成績に結びつかない傾向があります。ダイエー時代は、個人タイトルを取るほどに活躍した年はチームが低迷気味で、いまひとつの成績だったり長期欠場したりした年はチームが優勝するケースがほとんどでした。当時のホークス野手陣の層の厚さを考えると、放出は妥当だったと思います。

今回SB復帰が実現した背景には、井口や城島がメジャーへ抜けるなど、ソフトバンク野手の力が落ちてきていることがあるのでしょう。

小久保は、巨人時代もチーム成績には恵まれませんでした。来年、“古巣”で一花を咲かすことができるでしょうか?
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2006年10月26日

日シリ第5戦

日本ハムが3勝1敗で王手を書けた日本シリーズ第5戦が今日の18:10からはじまります。例によって、速報pageへのリンクを張っておきます。
スポーツナビの速報page
R25式モバイルの速報page(携帯電話専用)

昨日の第4戦では完封リレーで良い勝ち方をした日ハムは勢いに乗っていることでしょう。中日は川上先発で流れを変えられるか?

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2006年10月25日

今日は日シリ第4戦

今日は日本シリーズ第4戦。ここまで日本ハムの2勝1敗。

今日の日本ハムの先発は金村の可能性があります。だとすれば、監督采配批判による出場停止(詳しくはヒルマン采配と金村の批判をご覧ください)が明けての初登板になるので、色々な意味で注目に値します。

最後に、例によって、私が見に来るための速報pageリンクを張っておきます。
Yahoo!の速報page
R25式の速報page(携帯電話専用)
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2006年10月24日

今日は日シリ第3戦

今日は日本シリーズ第3戦。これまで1勝1敗。今日勝てるかどうかがシリーズの行方を左右する可能性大。特に日本ハムにとっては地元での第1戦なので特に重要。

速報pageへのリンクを書いておきます。

スポーツナビの速報page
R25式モバイルの速報page(携帯電話用)
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2006年10月22日

日シリ予想の歴史

今日は、2002年以来4年分の私の日本シリーズ予想(当ブログ開設前も含む)を振り返ってみます。

2002年:巨人 vs. 西武。予想は4勝1敗で巨人。実際は4勝0敗で巨人。

私にとって、西武は12球団で1番好きな球団で、逆に巨人は一番嫌いな球団。にもかかわらず、かなり的確な予想ができたことを誇りに思っています。予想理由や反省などを別のpageで詳しく書いてあります。

2003年:ダイエー vs. 阪神。予想は4勝1敗でダイエー。実際は4勝3敗でダイエー。

前年同様の強固な確信をもってダイエー勝利を予想しました。7戦目までもつれ込んだのはむしろ意外。球団の好き嫌いで言うと阪神の方が好きなのですが、この頃のダイエーの実力は万全。それに、パ・リーグファンとしては、パのチームの4年連続敗退は見たくありませんでした。

2004年:西武 vs. 中日。予想は4勝3敗で中日。実際は4勝3敗で西武。

この年だけ、勝者予想を外してしまいました。スコアは1つ違いなのですが… 少し言い訳すると、この年の予想が最も難しかったです。戦力が拮抗していたと思います。先述の通り、西武は最も好きな球団なので、敢えて西武にとって辛目の予想にしたのが裏目に出てしまいました。

2005年:ロッテ vs. 阪神。予想は4勝2敗でロッテ。実際は4勝0敗でロッテ。

当時の両チームの勢いは余りにも違っていたので、ロッテ勝利は確信していました。4タテも十分にあり得ると思っていました(嘘じゃないです)が、確率論的に、4-0を予想するのは勇気が要ります。


さて、前エントリに書いた通り、今年は4勝2敗で中日と予想しています。この予想の確信度は2004年よりは上ですが、2002, 2003, 2005年ほどの力の差はないと思っています。昨日の初戦は中日が勝利しましたが、まだまだ分かりません。

今日の第2戦は18:10開始。先発は山本昌と八木の可能性大。第2戦の速報pageへのリンクを張って、エントリを締めます。
スポーツナビの速報page
R25式の速報page
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2006年10月21日

2006年日シリ開幕

10分後に、プロ野球日本シリーズが開幕します。日本ハム vs. 中日。

中日にとって前回の日本シリーズ優勝は52年前の1954年、日ハムは44年前の1962年(当時は東映フライヤーズ)。私の生誕以降に日シリを制覇していないチームは(新球団の楽天を除けば)中日と日本ハムだけ。どちらが勝っても、私にとっては“はじめて見る光景”となります。

では、当サイト恒例のシリーズ予想を。両チームともに特に思い入れがない(言い換えれば好きでも嫌いでもない)球団なので、公平な予想ができそうです。

ポストシーズンの行方はレギュラーシーズン終盤の“勢い”に左右されることが多いのですが(昨年は特に顕著)、今年の両チームに勢いの差は余り感じられません。また、両チームともに、層の厚い先発陣と信頼できるリリーフ陣、核弾頭から長距離砲までバランスが取れた打線を持っています。その意味では似たチーム。

以上のデータだけでは予想しづらいので、ここは別の角度から攻めて見ましょう。2004年の中日 vs. 西武のシリーズとの比較です。2004年の中日は西武に3勝4敗の僅差で敗れたわけですが、当時と比べて、今年の中日の選手層は確実に厚くなっています。何しろ、2004年シリーズは福留が故障不在で、2冠王ウッズも未入団。一方、2004年西武と2006年日ハムのチーム力にさほどの差はないと思われます。

よって、中日が4勝2敗で勝つと予想しておきます。

最後に、第1戦の速報pageへのリンクを。
スポーツナビの速報page
R25式の速報page(携帯電話専用)
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2006年10月18日

AJPWのフレアーvs.スティムボート戦動画

1982年6月4日

この日付は、プロレスファンの私にとって重要な意義を持ちます。82.6.4なので、「葉に虫」と覚えましょう。

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2006年10月12日

PO第2S第2戦

パ・リーグPO第2ステージ第2試合がたった今始まったような気がします。

昨日はシーズン1位の日本ハムが勝ったため、今日も日本ハムが勝てばアドバンテージ1勝を合わせて日本シリーズ進出決定。先発は八木と斉藤和。

例によって、速報pageにリンクしておきましょう。
Yahoo!の速報page
R25式モバイルの速報page(携帯電話専用)
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2006年10月11日

パP.O.第2ステージ展望

パ・リーグプレーオフ第2ステージの日本ハム vs. ソフトバンクの試合がたった今始まったはずです(予約投稿なので断言を避けます)。

今年は、シーズン1位通過の日本ハムに、はじめから1勝のアドバンテージが与えられています。これは日本ハムにとって相当に有利な条件。レギュラーシーズン中の相性を考えても、日本ハムが有利に思えてきます。

しかし、ソフトバンクは第1ステージを経て打線に勢いが出てきました。また、日本ハムにとっては短期決戦に慣れていない選手が多いのがマイナス材料かも。

そんなわけで、第2ステージも相当に予想困難ですが、敢えて2勝2敗で日本ハムが勝ち抜くと予想しておきます。

最後に、速報pageへのリンクを。
Yahoo!の速報page
R25式モバイルの速報page(携帯電話用)
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2006年10月09日

今日のPO速報page

今日はパ・リーグプレーオフの第1ステージの第3戦にして最終戦。

例によって、速報pageへのリンク張っておきます。私は今日は勤務ですが、あとで休憩時間のときにここを見に来て結果を確認するのです。Yahoo!の速報page
R25式モバイルの速報page

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