突然ですが、私にとって、日本の大衆音楽アルバムのオールタイムベスト4は次の通りです。
1.月の石がみている夢(KYOKO SOUND LABORATORY・1994年・つまらないと感じた曲数0)
2.0[ラブ](SING LIKE TALKING・1991年・つまらない曲数1)
3.Cicada(槙原敬之・1999年・つまらない曲数1)
4.NO SIDE(松任谷 由実・1984年・つまらない曲数1)
ここで1位を獲得した木村恭子さん(芸名:木屋響子、KYOKO SOUND LABORATORYなど多数)に当ブログが言及したのは過去に一度だけのようです。少々意外です。
無人島シリーズ【音楽編】 (今日のテーマ)
さて、その木村恭子さんは現在は本名で音楽活動を続けているようですが、ある意味で大変なことになっているようです。
http://kiya-kyoko.heteml.jp/(ご本人のサイト)
特にページ下部からリンクされているこの辺を見れば、何が大変なのか分かるでしょう。個人的には少し残念ですが、この人の過去の佳曲に対する評価は変わりません。
2008年11月29日
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