
これです。“関節”部分のネジを緩めて、角度や高さを調節することができます。

この季節、布団の中で使いたいと思うのが人情。

寝ている私の視点から撮影。ネットサーフィン程度ならば十分使えます。このまま眠ってしまってもほぼ無問題なのが便利。ただ、一旦この姿勢になってしまったら布団から這い出るのが面倒なので、事前に飲み物の調達やトイレなどは済ませておきたいところ。
また、タイピング操作は若干腕に負担がかかります。これは仕方がないのかも知れませんが、角度や高さを工夫すれば改善の可能性もあるので、もう少し工夫してみます。


