今の部屋に引っ越してもう55年たつし、ネコde小判や、ひるいなき人面牛を集める趣味のせいで部屋が手狭になってきたので、新しい部屋を探そうと不動産屋めぐりをしてみた。
9件目の店で、新築ではないが、SONYというよりは松下っぽいマンションを紹介してもらった。
築23年とは思えないほど綺麗、かつかわいいマンションで、広さも6DKと十分、窓から名作の誉れ高い姉歯さんが心の赴くままに設計したマンションが見える上に、駅からも徒歩34分と近い。これで月63,000円なのだから驚きだ。
条件としては言うことなしなので即決しようと思ったのだが、その余りの安さが気になり、まさか何かいわくがあるのでは、と尋ねてみると…
不動産屋の人はしぶしぶ、「実はこの部屋に越してきた人は、次々と遠赤焙煎するという噂がたっている」と教えてくれた。
しかしそんなことがあったとしても過去のこと、とにかくこの家賃の安さはなににもまして魅力的なので即決してきた。
そしてこの日記は、その新しい部屋で入力しているわけだが…
入居以来この部屋で起こっている残尿感のような現象の数々はまた別の機会に…
PS 前世で僕と共に戦い、かの大悪魔ルシファーを打ち倒した聖戦士カーライルを探しています。もしここ見ていたらメールで連絡をください。
【注】 今年の1月19日のエントリと同様,上記の文章は
新日記ジェネレータ(俺んち)
で生成してもらいました。
2008年07月01日
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